甲斐的空間

市内や山梨県内の観光情報、弊社の事業活動を紹介いたします。

来て見て甲斐感!山梨のおもてなし。🄫2008 Yamanashi Kyohoku Kotu Co.,Ltd.

登山

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こんにちは
今期運行最終日となった23日は、前日22日に降った雨で雪が心配されましたが、標高1520mに位置する瑞牆山荘付近は雨のまま
路面の凍結もなく、終日通常通り運行ができました。
ただし、TOP画のように金峰山は雪化粧です。(11月23日撮影)
積雪は、金峰山小屋付近で15cmほど、登山道では場所より30cmほど。
山小屋の営業は、冬はクリスマス12月23日、年末年始12月28日〜1月2日、
1月の各週末を営業予定とのことです。
2018年度の営業は4月下旬、ゴールデンウィークからのようです。
瑞牆山も積雪はほとんどありませんが、凍結箇所があります。
金峰山、瑞牆山とどちらもアイゼンは必要です。

4月第一土曜から開始した2017年度の『茅ヶ岳みずがき田園バス』は、
先日23日をもちまして運行を終了しております。
今年も多くのお客様にご利用いただき、心から御礼申し上げます。

残すところ年末年始の運行のみとなりましたが、
山頂での年越しに是非ご利用ください。
なお、2018年度の運行開始日は、未定です。
お知らせ、ご案内は、2月中旬以降を予定していますのでご了承ください。

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 冬季運行『みずがき号』
   運行期間:12月30日から1月3日まで
   運行区間:増冨温泉峡〜みずがき山荘
        ※JR韮崎駅から増冨温泉間は他社路線バスをご利用ください。
  タクシーのご利用は、
   三共タクシー 0120-37-2328
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こんにちは
一昨日の雨で標高の高い山では雪が降りました。
山はいっきに冬の到来ですね
トップ画は朝撮りの富士山ですが(20日午前6時20分撮影)
今朝も冷え込んでいます。
南アルプスや八ヶ岳は19日に撮影したものですが、ご覧のとおり雪化粧です。
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さて、本日は当社が営業する須玉エリア、瑞牆山と金峰山の情報をお届けします。
どちらも一昨日に山頂付近は雪が降りました。
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『金峰山』
山頂付近の朝の気温は氷点下10℃まで下がります。
登山道
一昨日(18日)の雪で山頂に近づくにつれ積雪があります。(積雪量は不明です)
今後は気温が下がり溶けることがなくなることから積雪凍結箇所が増えますので、
軽アイゼン(チェーン、スパイク)は必ず装備してください。
山小屋
金峰山小屋
テントサイトはありません。
小屋のトイレが新築されています。(利用料200円)
飲料水は必ず持参してください。
小屋は11月25日の営業で一旦休業。冬はクリスマス12月23日、年末年始12月28日〜1月2日、
1月の各週末を営業予定とのことです。
宿泊を希望する場合は、事前に予約が必要です。(冬季宿泊料金500円増)
 ※冬季における山小屋、トイレの利用はできません。
アクセス
林道牧丘川上線、大弛峠は凍結のため11月17日から冬季閉鎖しています。
問い合わせ
川上連絡所:TEL&FAX 0267-99-2030
携帯電話(21時まで):090-4931-1998
E-Mail:zbn17076@nifty.com(吉木 真一)
ウェブサイト:(リンク

『瑞牆山』
瑞牆山荘付近でも朝の気温は氷点下です。
登山道
登山道に積雪はないとのことですが、山頂付近は凍結箇所があります。
軽アイゼンがあると安心です。
晴れて陽の当たるところでは溶けるかもしれませんが、
朝晩は霜もつくので注意が必要です。
登山口に給水設備はありませんので、持参するか山荘にて購入となります。
山小屋
瑞牆山荘
営業期間は直接お問合せください。
隣接してトイレがあります。(利用料100円)ただし、11月26日から使用不可。
問い合わせ
宿泊予約電話:0551-45-0521(21時まで)
ウェブサイト:(リンク
富士見平小屋
営業期間は直接お問合せください。
隣接してトイレがあります。(100円)
問い合わせ
電話:090-7254-5698
ウェブサイト:(リンク
アクセス(共通)
増冨温泉側、黒森側の本谷釜瀬林道は通行可。
登山道情報は下山者から、山小屋情報は公開されているものを引用掲載していますが、内容を保証、確約するものでありません。
最新の情報はそれぞれの山小屋に直接お問い合せください。

装備・準備
朝晩の冷え込みも厳しくなってきました。
日没も早いため、早めの下山を心がけてください。
既に冬山です。
装備は、食料、飲料水、地図、照明道具(ヘッドランプ、懐中電灯)の標準装備ほか、軽アイゼンや防寒対策を整えて真冬の装備をお願いします。
くれぐれも過信しないで無理のない登山計画を立てて入山してください。
また、入山前には登山届を忘れずに提出しましょう。
一口メモ
携帯電話はDocomoは瑞牆山荘から上でも使用可能です。
予備のバッテリーも持参してください。

当社の韮崎瑞牆線『茅ヶ岳みずがき田園バス』は今週23日(木)で今期運行を終了します。
以降は年末年始(12月30日〜1月3日)のみとなりますので、ご利用の場合はご注意ください。
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 茅が岳みずがき田園バス運行案内 0551-42-2343
   運行期間:4月第一土曜日から11月23日まで
   運行区間:JR韮崎駅〜みずがき山荘、JR韮崎駅〜深田記念公園
   運行案内PDF(リンク
 冬季運行『みずがき号』
   運行期間:12月30日から1月3日まで
   運行区間:増冨温泉峡〜みずがき山荘
  タクシーのご利用は、
   三共タクシー 0120-37-2328
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(金峰山:五丈岩)

んにちは
秋も深まり奥深い山々はすっかり晩秋ですね。
標高の高いところでは、降雪もチラホラ
そこで今回は、紅葉情報に続き登山に関する情報をお届けします。

山梨は、富士山から南アルプス、奥秩父、八ヶ岳など名峰に囲まれ、
多くの登山者で賑わう“山あり県”です。
しかし、この秋も県内では多くの山岳事故が発生しています。
先日も数件の遭難が発生し、怪我や残念ながらお亡くなりになられた方がいました。
登山者人口は、富士山の夏期を例に挙げますと、平成22年の32万人をピークに
減少していましたが、近年は増加傾向にあり昨年は28万人を超えました。
一方、遭難発生件数は、昨年平成28年では、
発生件数149件、遭難者数160人のうち、死亡25人、負傷93人、行方不明1人
原因は、滑落や転倒、体調不良、道に迷うなど様々です。
また、遭難した場所(山)をみてみると、決して高い山に限らず低山でも起こっているのが現状で、年齢では40代以上が最も多く、65歳以上の高齢の方も多い結果となっています。
(山梨県警察発表/山梨県内全体の遭難発生状況)

地元、標高2,230mの瑞牆山は、ビギナーから上級者まで幅広い年齢層に人気の山ですが、
服装や装備では軽装の登山者を多く見かけます。

この季節は、日没も早く寒暖の差も大きくなっていますので、
日帰りであっても登山地図やライト(照明具)、防寒着などは必ず装備してください。

,罎箸蠅鮖った登山計画を立てる
体調を万全に整える
十分な装備
て山時には入山届を忘れずに提出

楽しい山行とするために、万が一に備えることが肝心です。
なるべく単独ではなく二人以上で、
登山中に体調に異変を感じたら無理をしない、させないこと。
落ち葉で滑りやすくなっていますので、下山時の足元は特に注意が必要です。

金峰山では雪の便りも聞こえています。
事前に山小屋などに登山道情報などを問い合わせして、状況にあった冬山装備をお願いします。

政府インターネットテレビでは、
山岳遭難救助隊長にきく 山岳遭難防止のための5つのポイント(リンク)を紹介しています。
ポイント(1) 訪れる山の選び方
ポイント(2) 絶対に忘れてはならない装備品
ポイント(3) 登山の心がまえ
ポイント(4) 下山時の注意点
ポイント(5) 道に迷ったときの対処法

私たちも登山バスを運行する側として、利用される登山者の皆さんに
「お気をつけて」だけでなく、「お帰りさない」と声をかけさせていただきたいと思います。
これは、過去にあった出来事として、戻ってこられなかった登山者への思いであり、願いでもあります。

今期の弊社の『茅ヶ岳みずがき田園バス』(韮崎瑞牆線、韮崎深田公園線)の運行は、
今月11月23日(木)で終了いたします。
以下、リンク先よりお確かめのうえご利用をお待ちしています。
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 茅が岳みずがき田園バス運行案内 0551-42-2343
   運行期間:4月第一土曜日から11月23日まで
   運行区間:JR韮崎駅〜みずがき山荘、JR韮崎駅〜深田記念公園
   運行案内PDF(リンク
 冬季運行『みずがき号』
   運行期間:12月30日から1月3日まで
   運行区間:増冨温泉峡〜みずがき山荘
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こんにちは
本日は、山岳情報とGW中の弊社バスご利用時のお願いについてお伝えします。

例年、4月後半から5月上旬、GW(大型連休)には残雪があります。
年によってはGW中に雪が降ることもありますが、今年は天候に恵まれることを期待しています。
以下は、入山者からの登山道情報ですが、詳しくは各山小屋にお問い合わせください。

牆山
山頂直下は凍結しているようなので、軽アイゼンを準備してください。
南側、瑞牆山荘からのルートに積雪はありません。
北側、不動沢ルートには数十センチの積雪箇所があるようです。
 山小屋:瑞牆山荘(リンク)、富士見平小屋(リンク

峰山
大日から雪が多くなります。
登山道は30〜50僂寮兩磴妊肇譟璽垢ありますが、
トレースのないところは80僂曚匹寮兩磧
北側斜面は特に積雪、凍結箇所が多いです。
10本爪前後のアイゼンをお持ち下さい。
チェーンアイゼンや4本程度のアイゼンでは氷が硬いため役に立たないかもしれません。
 山小屋:金峰山小屋(リンク

計画段階から時間にゆとりを持ち、登山中は余裕をもって登りましょう。
悪天候の中の登山はお控え下さい。
雨具、地図、ライトなど標準的な登山装備はもちろんのこと、
基本はまだ冬山登山装備です。
手袋、帽子など防寒装備に防水防風対策も必要です。

過信は禁物! 無理のない登山を心がけて下さい。

山届けと下山通知
今年も残念なことに山岳事故が多く発生しています。
万が一の時のために、登山計画書などの提出を忘れずお願いします。
届出に便利なウェブ登録
 コンパス(リンク

車でお越しの方へ(お願い)
駐車場のキャパがないため、GW中は、駐車場の混雑が予想されます。
道路が狭いため、路上駐車をされますと一般車両やバスの往来に支障をきたします。
なるべく乗り合わせか弊社バスをご利用ください。
増富温泉峡内にも駐車場があり、停留所もございますので是非ご利用ください。

人でも多くの方にご利用いただくために(お願い)
GW中は、交通渋滞などにより運行に遅延が発生することが予想されます。
ご利用頂く際は、時間にゆとりをもってご乗車ください。
また、グループ、団体様でご利用予定の場合は、事前にお日にち、人数、時間などを
お知らせいただけると増便対応の参考に大変助かります。

皆様ご理解ご協力をお願いいたします。

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運行案内:茅ヶ岳みずがき田園バス:みずがきルート
  韮崎瑞牆線(JR韮崎駅発ハイジの村経由みずがき山荘行)
 運行時刻(リンク
 運賃(リンク
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pdficon_largeダウンロード用運行案内(改正版)フライヤー



2017

今年も4月第一土曜(1日)から運行を開始いたします。

2017年度の運行では、みずがきルート、茅ケ岳ルートに以下改正点がございますのでご注意ください。
みずがきルート(韮崎瑞牆線)
運行時刻
停留所(2箇所の位置と名称)
 ミサワイナリー⇒農村公園前
 農村

 増富ラジウム温泉峡⇒増富温泉峡
 増富温泉峡

茅ヶ岳ルート(韮崎深田公園線)
運行時刻

登山に、観光に、温泉に
当バスをご利用ください。
多くのお客様のご利用をお待ちしています。

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みずがきルート(JR韮崎駅発ハイジの村経由みずがき山荘行)運行時刻リンク
※運行期間:4月1日から11月23日まで
茅ヶ岳ルート(JR韮崎駅発深田公園行)運行時刻リンク
※運行期間:4月1日から11月23日までの土曜休日のみ
      ただし、4月28日〜5月6日までは毎日
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田園バス運行案内kyohoku2


pdficon_largeダウンロード用運行案内(改正版)フライヤー
裏ワザ/高速バスとタクシーで瑞牆山へ
バスタ新宿から須玉バス停で下車、タクシーで瑞牆山荘まで(25km)が意外と便利?!
時間:高速バス(2時間15分)タクシー(30分)
運賃:高速バス(1,800円)タクシー(およそ7,500円)
※韮崎駅からタクシーをご利用の場合、およそ50分、およそ11,000円
いかがですか?
小グループなら9人乗りジャンボタクシーが更にお得!(予約制)
韮崎駅からでも、およそ13,000円とお得です。
taxi1三共タクシー 0120-372328

他のサイトで高速バスで長坂からタクシーを利用した方がお得、という案内があるようですが、高速バスを利用した場合は、時間、料金ともにコチラがお勧めです!

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11月に入り紅葉も一段と進んでいます。
現在は、増富温泉から標高の低いみずがき湖(トップ画像)
そして「もみじ橋」まで下りてきています。
IMG_4051

山間地では、日当り、風の通り道など場所により気温が変わります。
紅葉は寒暖の差があるほどよりキレイになると言われていますが
標高が同じでも条件によって紅葉の進み具合も違い、
また、標高が低いところでも早く進むことがあるのはそのせいです。
IMG_4049IMG_4048IMG_4053(11/6撮影)

紅葉もあと僅かですが、今週来週と楽しめそうです。
山は既に晩秋
賑わいはありませんが、ゆっくり散策や温泉を楽しむにはいい頃です。

ぜひ、お友達を誘ってお出かけください。

当社の「茅ケ岳みずがき田園バス」の運行は、1123日までとなっています。
以降、年末年始(12月30日〜1月3日)となりますが、運行区間は
増富温泉からみずがき山荘間のみの運行となりますのでご注意ください。

□■□運行案内■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
 
 (運行カレンダー
 (韮崎瑞牆線時刻表韮崎深田公園線時刻表

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昨日23日日曜日をもちまして、韮崎瑞牆線、通称「茅ヶ岳みずがき田園バス」の
26年度運行を終了いたしました。

今年も、台風の影響などによる運休や折り返し運転が多かったためご不便をお掛けしましたが、
一年を通じ約18,000名のお客様にご利用いただきました。

本年度は、年末年始運行(12月30日〜1月3日)通称「みずがき号」の運行があります。

このバスは運行区間が増富温泉と瑞牆山荘間のみとなりますので駅からご利用はできません。
JR韮崎駅から増富温泉までは、タクシーまたは他社路線バスのご利用となりますのでご注意ください。
タクシーは三共タクシー 0120−37−2328 または(0551)42−2328をご利用ください。

なお、秩父周辺の山小屋も24日までの営業のところがあるようです。
以降は、週末のみ営業や年末年始営業など、
冬季に登山にお越しの方は、事前に各山小屋の営業情報をお確かめください。


来年27年度の運行は、4月第一土曜日を予定しています。


明日から運行が始まる「茅ヶ岳みずがき田園バス」ですが
年間を通じ、多くの登山者にもご利用いただいております。

下界では既に春を迎えていますが、山々はまだまだ冬の名残りがあります。
入山する方は十分注意が必要です。
以下、山岳情報をご案内しますが、詳しくは直接山小屋にお問い合わせ下さい。


瑞牆山
積雪
 30〜80冂度、トレースはついていますがトレースを外れると足をとられます。
 金峰山へのルートも積雪50〜200cm、吹溜まりは2m位あり、
 トレースはついていますが、やはりトレース外れると腰まで潜る可能性があります。
 凍結箇所有り。

装備
 冬装備が必要です。8本爪以上のアイゼン、ピッケル必携。
 ワカンはあった方が良いでしょう。
 自分が行くルートや現在地を確認するために地図と日が短いのでヘッドランプ必携です。
 登山道および林道の状況は常に変化しますので、装備などはどのような状況でも対処できる
 準備をお願いします。

 念のため雪崩れにご注意ください。
 まだまだ冬山ですので、安易に初心者は入山しないようにしましょう。
 早出早着の原則で、目的地には15:00までに到着するようにしましょう。
 公衆トイレはまだ使用不可。

瑞牆山荘
 通常営業で平日も営業しています。
 宿泊の場合は必ずお電話(0551-45-0521)にて要予約。


金峰山
積雪
 廻り目平100cm、金峰山小屋100cm前後。
 トレースはありますがワカンかスノーシューが必要のようです。
 樹林帯より上部の積雪も積雪100cm前後、風で飛ばされているので樹林帯より少ない様子です。
 林道や登山道で、落石が見受けらるため、歩行には上部も注意が必要です。
 現在、除雪は廻り目平までされていますが、幅は狭く廻り目平の駐車スペースは2台しかありません。
 雪かき用のスコップがあるとよいでしょう。
 凍結箇所有り。

装備
 厳冬雪山登山装備が必要です。
 防寒着(帽子や手袋も含めて)、ライト、アイゼン12本爪などが必携です。
 状況によりストック、ピッケル、ワカンも必要なことがあります。
 完全冬装備とビバーク出来る装備でお越し下さい。
 陽気が良いとTシャツで歩けるほど暑く感じますが、天候が崩れると完全冬装備が必要です。

金峰小屋
  営業予定日は4月26日
  宿泊料金は2食付き 7,500円
  お問い合わせ TEL&FAX 0267-99-2030
            携帯電話(~21時頃迄) 090-4931-1998


今年の積雪は例年より若干多いと思われます。
気温の上昇に伴い雪解けも進みますが、雪崩や朝晩は氷点下になることもありますので
凍結よる滑落には十分注意して下さい。
登山計画にはゆとりを持ち、登山中も余裕をもって行動をお願いします。
怪我のないよう山行をお楽しみ下さい。

なお、最新情報は各山小屋に直接お問い合わせ下さい。











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