甲斐的空間

市内や山梨県内の観光情報、弊社の事業活動を紹介いたします。

甲斐甲斐(ら)しい山梨のおもてなし。

2013年11月

復興支援について

こんにちは
代表の野口です。
平素は、弊社をご利用を頂きご厚情のほど、心より御礼申し上げます。

先日19日発行の読売新聞全国版に東北支援をする弊社のボランティアバスについて
取り上げて頂きました。

震災当初から継続して行っている個人団体企業のひとつとして
取材のオファーがあり、支援の輪が少しでも広がればという思いでお引き受けさせていただきました。

全国版ということもあり、県内外から様々な応援のメッセージや感謝のお言葉をいただき
少々戸惑っております。

4千、100回という数字は、参加して下さったボランティアの皆さんひとり一人の想いです。
貴重な時間とお金、労力を費やして、無償の行為を重ねたボランティアさんの人数であり
一回一回に込められた皆さんの想いが積み重なった数です。

私共としては、他の支援をされている方や協力してくださる方々と同じように
ただ一心にできることをさせていただいているだけですし、
何よりもボランティアのみなさんや周りの方々のご協力があってこそ
このようなことが続けられることと思っております。

ただ、このような機会も滅多にないことでもあり、
この場をお借りして、個人的な思いを綴ってみようと思います。
お時間ある方は、ご一読下さい。



東北の現状は、今ではあまりメディアでも報道されなくなりました。

当たり前のことですが、町の形成として人が″住むこと”が前提であれば
暮らしていくためには、生活の糧(仕事)が必要となります。
それだけではなく、学校や病院、スーパー、公共交通など暮らしの条件が整ってこそ
初めてその場所に″住みたい”という意識が生まれ、人が集まり、コミュニティーが生まれ
町を形作っていくものと思います。

果たして現状はどうでしょうか

震災以降、それまでとすっかり住む条件が変わってしまった場所においては
目に見える復興とは裏腹に私達には到底計り知れない日常があり、そのようなお話も伺います。

もちろんそこに暮らす方々が自力で生活やコミュニティー再建をしていくことが本当の復興とは思いますが、誰もが同様に苦境を乗り越え、自活できるとは限りません。

私のことと例えては申し訳ないのですが、私自身弱い人間です。
そんな私を支えてくれる社員や仲間、周囲の励ましがあると思えば、へこたれず、くじけず
転んでも立ち上がっていけます。

目標や夢があればこそ、それに向かって頑張ってゆけるものだとしても
心が折れそうな時に支えてくれる誰かがいてほしいと思うのは自然なことだと思います。

震災がもたらした現実に依らず、
夢や希望は、苦しみや妥協という現実によって削られていきます。
しかし、それに負けない信念や支えがあれば、乗り越えていくこともできるかもしれません。

ボランティアとして、
行方不明者や遺品の捜索、瓦礫の片づけなど、できることはまだありますが、
以前、このような話を聞いたことがあります。
ボランティアが来ると、現地の方々の雇用(仕事)を奪うことになる と。
でも、そのようなことはないと思っています。
それは、人手の足りないところのボランティアだからです。
そして、前述に書いたようなお手伝いだけでない他の意味もあると思うからです。

私共ができることは、些細なことしかできません。
経済や産業として必要な事は、それをできる企業や考えなければいけない人たちの役目です。

私が逆の立場だったら・・・と思えば
何かできることがあるかもしれません。

何をするか ではなく 何ができるか
これからも できることを できるときに できるだけ 

それが精一杯でなくとも、ほんの少しでもと思っています。
現地の方やお読みになった方の中には、なんて烏滸がましい奴なんだ
と思われる人もいらっしゃるかもしれません。
自分が何度となく足を運ばせていただいても、何も分かっていないのかもしれません。
実際、やっていることはボランティアの皆さんの手と想いをお届けさせてもらっているだけです。


最後になりましたが、私がこの活動を通じて思ったことのひとつ。
「縁」についてです。

ボランティアに参加して下さる方は、見知らぬ方ばかりです。
もちろん参加者同士もほとんどが初対面です。

不思議なもので、活動前は誰もが無口ですが活動最中や終わってからの車中では
気が付くと会話が始まっています。

初めは他人行儀だった者同士が2回3回と偶然一緒になれば、
まるで懐かしい友人に会ったような感覚になります。

そして、いつしかお互いの色々なことを話すようになり、新たな発見や日常にも
今までになかった変化が生まれることがあります。

これはどういうことでしょう。

現地で知り合った方々も同様です。
今ではすっかりお世話になることも多々。
応援に行っているつもりが、反対に応援されている気持ちになってしまいます。

偶然に同じバスに乗車しただけ、何度か同じ場所に伺っているだけのことですが、
関わらせて頂いた地域の将来を楽しみに、皆さんと一緒に夢を見させてもらい
いつの日かこの活動が終わったとしても
この縁はどこかできっと繋がっていくんだろうなぁ と、
そんなことを想像しながら、ボラバスを続けております。

今回の新聞掲載によって一人でも東北に関心をお寄せいただければ幸いですが、
この記事をご覧いただいた方の中で、ボランティアに参加してみたいという方がおりましたら
ぜひ、一度ご参加下さい。

  「ほっとかないぜ!甦れ東北!

これからも社員一同、安全運行に努めて参ります。
皆様のご支援ご協力をよろしくお願い申し上げます。



一期一会


山梨峡北交通株式会社  野口 正人

【運行終了のお知らせ】

昨日23日土曜日をもちまして、韮崎瑞牆線、通称「茅ヶ岳みずがき田園バス」の
運行を終了いたしました。

今年は、台風の影響などによる運休や折り返し運転が多かったため、ご不便をお掛けしましたが、
一年を通じ事故もなく、約19,000名のお客様にご利用いただき終了することができました。
ありがとうございました。

今年度は、残すところ年末年始運行(12月30日〜1月3日)となりますが
運行区間が増富温泉瑞牆山荘間のみとなりますので駅からのアクセスではなくなります。
JR韮崎駅増富温泉間は、タクシーまたは他社路線バスのご利用となりますのでご注意ください。

なお、秩父周辺の山小屋も23日までの営業のところがあるようです。
以降は、週末のみ営業や年末年始営業など、
冬季に登山にお越しの方は、事前に各山小屋の営業情報をお確かめください。


来年度4月からは、消費税率の引き上げによる運賃の改定を予定しております。
改定運賃のご案内は、2014年2月頃を予定しておりますが、ご理解ご了承をお願いいたします。

続・山岳情報(瑞牆山)


17日に降った雪で、瑞牆山で10cm、金峰山で20cmの積雪がありました。
金峰山の登山道は以降から凍結しているものと思われます。
21日現在、瑞牆方面のルートでは富士見平小屋から上の方は、日陰や北側に残雪があり
頂上直下は凍結しているとのことです。
(危険個所に凍結しているところがある模様)
登山する方は、軽アイゼンをお持ちください。



 弊社のみずがき山荘行き路線バスも明日23日で運行を一旦終了いたします。
24日日曜日にはご利用頂けませんので、ご注意ください。
みずがき山荘まで(から)の交通機関は、タクシーのご利用になります。
タクシーは、『三共タクシー 0551−42−2328』へお問い合わせ・ご予約をお願いいたします。

山岳情報

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山沿いにかけて一昨日降った雪は、山頂付近では積雪となった模様です。
昨日の朝は、下界から眺めても瑞牆山、金峰山が雪で覆われているのがよくわかりました。
午前中は、増富温泉からみずがき山荘までの道路も凍結箇所が多かったとのことです。


16日(土)の早朝、金峰山の登山者情報によりますと
積雪7cm程度、コース上に積雪があります。
軽アイゼンかチェーンアイゼンが必要です。
林道川上牧丘線、大弛峠は15日から冬季通行止めになっているようです。





写真は15日12:00時点の山頂付近です。五丈岩もすっかり雪で覆われているのがわかります。
(金峰山小屋撮影)


本日も平常に運行しておりますが、
増富温泉側、本谷川釜瀬林道は早朝は凍結いたします。
冬用タイヤの履き替えと滑り止めの準備が必要です。
マイカーでお越しの際は充分お気を付けください。

山岳情報&運行情報

先日も当地方の高所では雪が舞いました。
徐々に冬の足音が近づいています。

登山する方に、山岳情報です。

みずがき山荘付近は積雪はありませんが、路面は霜で凍結する箇所があります。
中央道須玉インターから増富温泉に近づくにつれ、走行には充分注意が必要です。
タイヤは冬用に履き替えてください。
山荘付近の気温は最低気温マイナス5℃前後、最高気温も6℃程度です。

金峰山小屋付近は、雪がついてます。
登山ルート上の日陰の箇所は凍結に注意して下さい。
最低気温はマイナス10℃前後と充分冬山です。防寒対策(帽子手袋等も)をしっかりお願いします。


【山小屋の営業について】
・金峰小屋は、11月23日まで。ほか年末年始。
・瑞牆山荘は、11/末まで毎日営業します。12月はほぼ土日祝日の営業。
 年末年始も営業予定です。

アイゼンはまだ必要ないようですが、日没が早くなっているため
日帰りでもライト、登山地図を忘れずご準備ください。
また、今後は最初雨であっても雪に変わることを想定して
充分な装備とゆとりある登山計画で入山をお願いします。
小屋付近は、携帯電話の電波状況はFOMA、auが良いです。
(SoftBankの電波状況が悪いようです)


【茅ヶ岳みずがき田園バスの運行】
11月23日土曜日で運行を終了します。(翌24日は運行がありませんのでご注意ください)
ほか年末年始(12月30日〜1月3日)は、「みずがき号」として増富温泉みずがき山荘間のみ
運行いたします。
  みずがき号運行時間(リンク

JR韮崎駅、増富温泉間は山交タウンコーチをご利用ください
(運行時間等詳しくは直接そちらへお問い合わせください)


【その他お知らせ】
来年4月に実施される消費税率の改正に伴い、弊社の運行する路線バスの運賃の改定を予定しています。
改定運賃のご案内は、来年2月頃を予定しております。

ご利用のお客様にはご理解とご協力をお願いいたします。

+++++++++++++++++++++
【最新情報】
本日15:00現在、瑞牆山、金峰山は雨から雪に変わりました。
みずがき山荘までのルートは今のところ降雪はありません。

第103回復興支援活動(ボランティアバス)

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2013年11月1日の夜山梨を出発したボランティアバスは今回も満席でした。今回、私、輿石は7ヶ月ぶりにボラバスに添乗させて頂きました。そのため、ブログを書くことも7ヶ月ぶりです。皆様お久しぶりです。今回のブログは活動写真をたくさん載せました。是非読んでください。
ぽかぽか陽気での作業を行った11/2(土)ボランティバスの行程や活動の様子は以下より。

■活動日
平成25年11月2日土曜日
丁度、宮城県で「楽天VS巨人」の日本シリーズ決勝戦が行われていた日です。
帰りのバスの中ではワンセグを見ている方が多くみうけられました。

■参加者人数
参加者42名
リバイブジャパン2名
乗務員3名

■天気
晴れ
「ここまでのぽかぽか陽気は久しぶり」と現地の方がおっしゃるほど暖かい陽気に恵まれた1日でした。

■目的地
宮城県 気仙沼市 道の駅大谷海岸
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■活動場所
宮城県気仙沼市本吉町大谷海岸「道の駅大谷海岸」

より大きな地図で 25年11月2日大谷海岸 を表示


■スケジュールなど

11月1日金曜日20:30須玉支所出発
山梨県北杜市出発〜県内各所へ

途中:須玉IC近くのローソンでの買物
    石川PAでのトイレ休憩をとります。

11月1日金曜日23時15分
東京駅出発

11月1日金曜日23時45分
池袋サンシャインシティプリンスホテル到着出発

(参加費と保険料はこの時間に集めさせていただいております)

11月2日土曜日0時25分
蓮田SAにてトイレ休憩

(ここから車内は消灯です。)
消灯中も2時間おきにSAなどでトイレ休憩をとります。

11月2日土曜日04時30分
菅生PAにて朝食・着替え休憩

11月2日土曜日06時20分
矢本PAにてトイレ休憩

11月2日土曜日07時25分〜07時40分
『南三陸町:防災庁舎跡地』へ到着

こちらでは皆様と1分間黙祷を捧げました。
震災によって亡くなられた方々への鎮魂とそれぞれの復興への願いを込めて行いました。
この日はこの後慰霊祭が開催されるため、業者の方が祭壇の準備を進めていました。

■南三陸町の防災庁舎・慰霊祭■
地震によって発生した大津波はこの3階建ての防災庁舎を飲み込み43名の尊い命を奪ってしまいました。
この防災庁舎は年内にも解体が決まっているとのことで、そのための慰霊祭として遺族ら約350人が参列し、とり行われたそうです。
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11月2日土曜日08時30分〜13時00分
道の駅大谷海岸 到着

これから3箇所に分かれて作業に移ります。
1:復興の丘 草刈り
2:海洋館近くの大谷海水浴場 海岸清掃
3:沼尻海岸 海岸清掃

今回は、「加藤様」のご依頼を受けての活動です。
ご挨拶と作業内容の説明をしていただき、それぞれの作業場所に移動しました。
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(写真中央/加藤様、左/道の駅米倉駅長様、右/REviveJapan代表野口様)

1:「復興の丘」

■復興の丘の草取り清掃■
復興の丘の草取り作業では、刈払機を使って草を刈り取る方とその刈り取った草を集める方に分かれて作業を行いました。
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2:「海洋館近くの大谷海水浴場」

■大谷海岸清掃■
海岸清掃では、流木や網・縄・ビニール・家の柱や鉄骨・家庭用品・ペットボトルなどを拾い集めました。
また、個人が特定できるようなものも瓦礫の下にうもれていました。
震災から2年以上経った現在もなお、こういった思い入れの有る品々が散乱しているのです。
それは、津波によって流出したものがまだ海の中にあり、この時期の大きな台風や波の荒れ具合によって砂浜に流されるからだそうです。
また、震災や津波により、防波堤やテトラポットのような護岸機能が壊されて水路がなくなったことも大きな要因だそうです。
さらに、倒れた大きな木があちらこちらにある理由は、地震の影響により気仙沼も地盤沈下をして、砂浜が小さくなり、浜にうちあげられたからだそうです。

日本一海水浴場に近い駅で知られる
気仙沼市本吉町45号線に大谷海水浴場のあるリアス式海岸大谷海岸では、海岸沿いに気仙沼線大谷海岸駅、道の駅がありますが、形もないほど被災しています。
とても綺麗な海なのですが、今でもなお海岸には震災の様子がみうけられます。
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3:「沼尻海岸 海岸清掃」

こちらの海岸のほうが、大きな木が多くありました。
家庭用品よりも木や漂流物がたくさん散乱していました。
一つだけとても大きな木があって、6人位で抱えて運んだものもありました。
こういった大きなものを運ぶときは多くの人手が必要です。特に女性の方には難しい作業かもしれませんが、皆さん協力して運んでくださいました。
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以前、道の駅大谷海岸近くはリゾート地だったそうです。
電車が走る上を連絡橋が架かっていて、
簡単に海岸まで遊びにいけたそうです。
ちなみに、海は、今も当時と変わらず綺麗で美しいです。


『お昼ごはん』

昼食は、気仙沼に行くときにお世話になっている尾形様をはじめ関係者の方々が私達のためにおにぎりとお漬物を用意して下さいました。
ホーム跡に腰掛け、海を眺めながらの食事の時間はとても贅沢で、100個以上あったおにぎりですが、あっという間に完食してしまいました。
ごちそうさまでした。
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11月2日土曜日13時35分〜14時30分
『おさかな市場・プラザホテルの日帰り入浴施設』立ち寄り
温泉に浸かって汗と疲れを癒しました。

11月2日土曜日13時35分〜14時30分
『さかなの駅』立ち寄り
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『誕生日会を開催』
参加者のお一人にこの日がお誕生日の方がいらっしゃいました。
リバイブジャパンの御二人が企画をしてお誕生日会を開いてくれました。
急に、長者原のSAを過ぎた辺りでバスの中が暗くなり、
「消灯じゃないよね?まだ夕飯食べていないしね・・・」なんて思った方も多かったのではないでしょうか。
お誕生日の日にボラバスに参加していただきありがとうございました。
私もこのような機会にご一緒できたことを大変嬉しく思っております。

11月2日土曜日15時55分
道の駅かわさき 休憩
(トイレ休憩)

11月2日土曜日17時05分
長者原SA 休憩
(お買物休憩・トイレ休憩)

11月2日土曜日18時45分
菅生PA 休憩
(夕食休憩)
本来は国見SAで夕食休憩をとる予定だったのですが
高速道路が渋滞していたため菅生PAで休憩をとることになりました。

池袋や東京駅の終電に間に合わせるための
急な予定変更は多々あります。ご了承下さい。

(ここから車内は消灯です。)

11月2日土曜日23時00分
池袋サンシャインシティプリンスホテル到着


11月2日土曜日23時25分
東京駅到着

11月3日日曜日00時05分
石川PA 休憩

11月3日日曜日02時00分頃
山梨県北杜市須玉支所へ到着


■服装

・SAなどに立ち寄る夜中や早朝上着が必要なくらい寒いです。
・移動中の車内は暖房が効いているので暖かいです。
・日中(作業中)は天候もよく風も吹いていなかったので、さほど寒さは感じませんでした。暖かかったです。
⇒夜や朝は上着など一枚羽織るものが必要ですし、日中は活動のしやすい動きやすい服装がベストです。
車中はひざ掛けなどがあると便利ですが、窮屈にならない程度でお過ごしいただければと思います。
状況に合わせられるような、脱いだり着たり出来るような服装でご参加下さい。


以上がボランティアバスの活動報告です。
ご覧になった方に少しでもその様子が伝わればと思います。

※おれい※
今回は、小中学生の親子連れの方も5組ほど参加下さいました。
参加をして下さった皆さんのご協力のもと、今回のボランティア活動も怪我も無く終了となりました。
ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
またのご参加をお待ち申し上げております。

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(‘平成25年11月2日宮城県気仙沼市道の駅大谷海岸にて’) 記 輿石

秋晴れ♪


今日の山梨県北杜市は雲ひとつない天気です

こんな日は、仕事を抜け出して青空の下で楽しみたいですね


周辺の山々は冬将軍の訪れです

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ご覧の山は今朝の南アルプス

古い携帯電話での撮影のため、せっかくの綺麗な山をお伝えできなくてすいません(ノ◇≦。)

甲斐駒ヶ岳はうっすら、北岳はすっかり雪に覆われています。

日に日に寒さも厳しくなってきますが、まだまだ秋の行楽シーズン!


週末はぜひ、山梨にお越しくださいヾ(=^▽^=)ノ

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